しつこく丸川珠代について

あんまりテレビを見ない人間なので、丸川珠代なる人物がどのような識見を持っているか全然知らなかったのでありますが

「低気温のエクスタシーbyはなゆー」さんを見たら、当人過去にこんなことを書いていたと知りました。

http://122.200.201.84/column/tamayo_marukawa/20010724.html

有名人候補に頼る選挙を批判していたあなたの今回の立候補はなによ?と、ツッコミたくなるのも重々ですが、ワタクシ的には「へえ〜、けっこうそういう評論をするほどの『関心』はあるんだ?」というオドロキでもありました。

そうすると別のところでムカムカしてきたのですな。
「それなり」の政治状況に対する意見などお持ちでありながら、あるいはいっぱしの評論めいた文をものしながら、3年間も選挙には行かれなかったのですね。

ワタクシの志向する政党なんかは当面どうあがいてもメジャーにはなれないわけで、「せめて1票でも」という思いで投票所には足を運んでいたのですわ。切ないですね〜
また、いろんな方面からは白眼視されるけど、創価学会員の愚直な選挙活動なんか身近に見ているから、1票を得るためにどれだけの苦労と汗が滲んでいるか知っているわけです。

でね、丸川氏の政治への想いがどれほど熱いか私はまだよく知りませんけど、わざわざ自身で選挙に行かなくても、情勢分析のできる高みに立って「評論」して、世の人々に託宣すれば世のなか動かせると、そのように達観できるエリートでいらっしゃいますようです。

巧みに風を読んで風に乗る、そういう機略に富んでいる方なら、愚昧な選挙民と同等の1票でどうこうしようとするのは笑止なことなんでしょう。

「私はね、あんたたちと違って能力があるの。いっしょにしないで」というドカンチ野郎がそろって権力者の地位を占めてしまったら、右だろうが左だろうがロクなことにはなりません。そういう奴がひとをアゴで使って、平然と使い捨てる。

議会主義ナンセンス!という新左翼ばりの信念をお持ちなら、それは理解できますけどね。それはないだろうな、たぶん(笑)


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at 23:39, 主義者Y, 政治家

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「しょうがない」

テレビの映像でも見ましたがね。これは「米国の考え方」を紹介したというより、本人がそう思っているのでしょう?

原爆で終戦早まる、「しょうがないな」と久間防衛相

怒りのあまりブログに書き留めることもできない事件が実は沢山ありますけれども、これは一言だけでも言っておかねばならないでしょう。

久間は辞めろ

津久井進弁護士のブログに、彼の人物の暴言の数々が紹介されています。
このほかにも嘉手納基地にPAC3が配備されたことを沖縄県民は感謝しろとか、
自衛隊情報保全隊は全国民を監視してもいいと、のたまわっています。

与党の皆さん。彼の言動をどう弁護するのですか?
公明党の皆さん。これも沈黙するのですか。何も言わないのですか。
参院選の勝利のためなら、どんな暴言にも耳を塞ぐのですか?許しちゃうんですか?



at 22:41, 主義者Y, 政治家

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ベトナム戦争での石原慎太郎

ベトナム戦争中の石原慎太郎氏の振る舞いについて、どこかで読んだはずだがと思って探していた記事がみつかった。本多勝一氏が2000年に書いたものだ。石川文洋氏の著書で石原本人が寄せた序文を引用している(赤字部分)。
40年の歳月を経れば人は思想や生き方を変えることも珍しくないが、この人物についてはどうだろうか。彼のその後の言葉と行動は、すんでのところで人殺しの引き金を引きかねなかった、このときの経験をどう反省するのだろう。

1.ベトナム戦争での卑劣さ
想えばもう三十余年も前 (1967年) のことになります。ルポ 『戦場の村』 (朝日新聞社連載、のちに朝日文庫) を書くため南ベトナム (当時) に滞在中、石原慎太郎がベトナムへやってきました。私がサイゴンにいるときだったので、何かの会合で他の記者たちと共に会ったことがあり、その帰りの夜道でニューギニアについて彼と話した記憶があります。
そのあと彼はサイゴンを離れて何ヶ所かの前線を取材に行ったようですが、肝臓だかを悪くしてひどい下痢で活動できなくなり、まもなく帰国したという噂をききました。もともと真の冒険家ではありえない人だから、修羅場には弱かったのでしょう。
それからほぼ一年のち、南ベトナムから私が帰国してまもなく、報道写真家の石川文洋が 『ベトナム最前線』 というルポルタージュを読売新聞社から刊行しました。これに序文を寄せた石原の文章を読んで、次の部分に私は少なからず驚かされることになります。


ベトナム戦線Dゾーンのチャンバンの砲兵陣地で、訪れた我々日本記者団に向かって、試みに大砲の引き金を引いて見ないかと副官にすすめられたことがある。 (中略) 番が私に廻って来そうになった時、同行していた石川カメラマンがおだやかな微笑だったが、顔色だけは変えて、 「石原さん、引いてはいけません。引くべきでない。あなたに、この向こうにいるかも知れない人間たちを殺す理由は何もない筈です」
といった。
躊躇(ちゅうちょ)している私に、陽気な副官は鉄兜をさし出し、”Kill fifteen V.C.!”
と叫んだが、幸か不幸か突然射撃中止の命令が入り、その時間の砲撃は止んでしまった。
私は今でもその時の石川君の、私を覗(のぞ)くように見つめていた黒いつぶらな瞳(ひとみ)を忘れない。童顔の、あどけないほどのこの若いカメラマンの顔に、私はその時、なんともいえず悲しい影を見たのだ。
彼がもし強く咎(とが)めていたら、私は天邪鬼(あまのじゃく)にその後まで待って引き金を引いていたかも知れない。

この文章からみると、石原は解放戦線または解放区の住民に対して、副官にすすめられるままに、大砲の引き金を引く寸前だったことになります。たまたま 「幸か 不幸か 突然射撃中止の命令が」 出たために、彼はそれを果たせなかった。もし中止命令が出なければ、第一には 「すすめられるままに」、そして第二の可能性としては 「彼 (石川文洋) がもし強く咎めていたら、私 (石原慎太郎) は天邪鬼にその後 (砲撃再開) まで待って引き金を引いていたかも知れない」 のです。
こういう小説家の神経と体質について、私がここで解説を加えるまでもありますまい。私はこのあと解放区の取材に長く潜入していましたから、時間と場所がすこしずれれば、ことによると石原の撃った砲弾が私のいた村にとんできたかもしれませんね。 (注1) 。
ここに見られるように、石原はベトナムへ行ってもせいぜい陣地までしか行けはしない。石川文洋の苛烈な体験はもちろん、私がやったていどの歩兵との最前線従軍さえできず、安全地帯にいて、卑劣にもそんな中から大砲だけは撃ってみるような、子どもの戦争ごっこくらいしかできないのです。しかも石川文洋が言うとおり、石原慎太郎にとって殺す理由など何もないベトナム人を砲撃しようとする鈍感さ。この卑劣で鈍感な男が政治をやろうというのであります。

大砲の引き金を引くことを躊躇させたもの、若い石川文洋氏のまなざしに湛えられた「悲しい影」をこそ、作家石原は深く自らの内側に引き入れるべきではなかったか。
臆病なら臆病でいい。本多氏の言う最前線まで行く勇気のないのは普通の人間だと思う。
その臆病さを自分については認めず、大砲を撃つという行為で「男らしさ」を誇示しようと思っていたのなら、その精神こそが卑劣なのだ。目の前の若者(石川氏)に対する反発のみで(『天邪鬼に』)、それだけの理由で人を殺す「引き金を引いていたかも知れない」とは、あまりにも人の命に対する重さに欠けていないか。

安全地帯にいて大砲を撃ち込む。それがある意味で、日本にいる私たちが現在行っている戦争の形態だ。「子どもの戦争ごっこ」感覚で、これから先、じっさいに人殺しを若者にさせようと画策する政治家が跳梁跋扈している現在、この人物も自分のサイトを「宣戦布告」と銘打っている。

at 14:54, 主義者Y, 政治家

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嘘つき大臣 かばう内閣

帰宅してはすぐ眠ってしまうここ何日かの間にも、世間では様々な事件が進行しているわけで。

「ナントカ還元水」大臣が、どうして辞任させられないのかが理解できない。
内閣に対する保坂展人議員(社民党)の質問とその答え。
(見やすくするために、内閣の答弁部分を赤くしています)

内閣衆質一六六第一○八号
平成十九年三月十六日
内閣総理大臣 安 倍 晋 三

衆議院議長 河 野 洋 平 殿 


衆議院議員保坂展人提出
松岡農林水産大臣の提出議員会館における「光熱費」に関する質問に対し、別紙答弁書を送付する。

  衆議院議員保坂展人提出松岡農林水産大臣の議員会館における「光熱費」に関する質問に対する答弁書

(質問前文)
松岡利勝農林水産大臣が衆議院議員会館に資金管理団体「松岡利勝新世紀政経懇話会」を置いている問題で、二〇〇一年から五年にかけて総計約二千八百八十万円の光熱費が計上されていることが明らかになっている。

言うまでもなく議員会館の電気料・水道料などの光熱費は、議員会館維持・運営のための公費でまかなわれており、議員事務所や政治団体が支払うことはない。この光熱費が、いったい何に使われていたのか疑問が広がっている。

国会でも「適切に報告している」と松岡農水大臣は繰り返すばかりで、常識では説明することのできない光熱費を政治資金収支報告書に記載していた事情を何ら具体的に語っていない。「政治と金」をめぐる問題で、安倍内閣は国民の政治不信を拡大しており、内閣として責任ある経過及び説明を求めるものである。

(質問1)
松岡農水大臣の政治団体が過去五年間にわたり政治資金収支報告書に記載していた光熱費の金額は事実か。

一について(答弁)
 政治団体の会計責任者は、政治資金規正法(昭和二十三年法律第百九十四号)第十二条第一項第二号の規定に基づき、すべての支出について記載した報告書を提出しなければならず、仮に、故意又は重過失により同項の報告書又はこれに併せて提出すべき書面に事実に反して虚偽の記入をした場合には、同法第二十五条第一項第三号及び第二十七条第二項に規定する罰則の適用がある。

(質問2)
二過去五年間の光熱費の支出内訳の明細をあきらかにされたい。
(質問3)
三、三月五日の参議院予算委員会で松岡農水大臣が発言した「何とか還元水」の正式名称と価格を明らかにされたい。また別途「暖房器具」の名称と価格、燃料費等の維持経費を明らかにされたい。

二及び三について(答弁)
 個別の支出内容についての報告は求められていないところであり、総務省では把握していない。

(質問4)
四、光熱費を含む事務所費について、閣僚は率先して情報開示を行うべきではないか。

四について(答弁)
お尋ねは、個人の政治活動に関するものであり、現行法では、個別の支出内容についての報告は求められていない。

これに対し保坂議員はブログで
,蓮虚偽記載でなく事実かと内閣の見解を問うているものである。これに対して、イエスもノーもなく、政治資金規正法の罰則規定の紹介というとぼけた内容となっている。
↓については、松岡大臣が答弁を拒んでいるのは御承知の通りだが、内閣としてそれでいいのかを聞いている。総務省の役人に聞いたつもりはない。
い蓮内閣の姿勢を質したもので、「一切、やる気はないですよ」という恥ずべき答弁となっている。

と憤慨している。まったくそのとおりだと思う。
意味不明の文字を並べただけで「答弁」と居直る内閣。
こんな対応を繰り返されたら、キレて「審議拒否」もしたくなるだろうが。

無理が通って道理が引っ込む世界では、けっきょく強者の意思がルールとなる。
力の意思が支配する。「議論」をしたという見かけさえあればいい。
こんなことがまかり通るようになれば、そのうち
「その質問にはお答えできません」という答弁が「適切」なものになっていくだろう。
これが日本の政治水準だ。



at 09:54, 主義者Y, 政治家

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発言ふたつ

詳しい論評はしないけど、メチャメチャ腹立ったのでやっぱりメモしときます。

「特定の思想を禁止」 教育行政で伊吹文科相(11月24日:東京新聞)
伊吹文明文部科学相は24日午後の参院教育基本法特別委員会で、教育行政について「教育は、法律の定めるところにより行うべきもの」と規定した政府の教基法改正案について「国会で決めた法律は、国民の意思で全体の意思だ。これと違うことを特定のイズム(思想)や特定の思想的背景を持ってやることを禁止しているのがこの条項だ」と述べ、法に基づく学習指導要領などの運用の在り方が法改正で明確になるとの認識を示した。
法律で教育するな!勝手に「全体の意思」にするな!

久間氏「荒っぽい応援」/「糸数氏当選なら特措法」発言(11月25日:沖縄タイムス)
久間章生防衛庁長官は二十四日の衆院安全保障委員会で、県知事選で野党候補の糸数慶子氏が当選した場合、公有水面の使用権限を知事から国に移す特措法を検討していたと講演で明らかにしたことについて「そうならずに済んだという思いを言いたかった。本音はこれ(仲井真弘多氏の当選)でほっとした」と釈明した。その上で「(発言は)荒っぽい応援だった」と独特の表現で理解を求めた。
けっきょく力づくでも国は沖縄に基地を作るぞ、ということか。


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at 22:15, 主義者Y, 政治家

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恫喝政治家

<中川政調会長>「日教組の一部、免許はく奪だ」と批判(10月23日:毎日新聞)
「日教組の一部活動家は(教育基本法改正反対の)デモで騒音をまき散らしている」
「下品なやり方では生徒たちに先生と呼ばれる資格はない。免許はく奪だ」
<日教組>中川政調会長の毎日新聞「闘論」発言で抗議文(10月23日:毎日新聞)

デモが下品だと? 教師はデモをしてはいけないと?
核武装の議論をしかけたり、「糖尿病」差別発言したり、もうメチャクチャだなこの人は。

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at 22:06, 主義者Y, 政治家

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応援メールに代弁してもらう政治家 中山文科相

反動政治家の歴史修正主義発言を取り上げるときりがないが、これはとりわけ根性が腐っている。不快を表明するだけのエントリーはなるべく書きたくないけれど。

戦中は「従軍慰安婦」という言葉ない 文科相、発言支持のメール紹介
(7月11日:産経新聞)
慰安婦発言支持のメール、中山文科相「感銘受けた」
(7月11日:朝日新聞)

「カナダの大学院で学ぶ20代の日本人女性から届いたメール」だそうで、

「彼女らには大いに同情すべきだが、(意に反して売春させられたのは)古い時代の日本の農村で見られた情景とそう変わらない」
「戦地にある不安定な男の心をなだめ、一定の休息と秩序をもたらした存在と考えれば、プライドを持って取り組むことが出来る職業だったという言い方も出来る」

と述べていたという。約9分にわたって読み上げたということで、相当長いメール文だったのかどうかわからないが、熱心な紹介ぶりは伺える。
メールの主は留学できる身分だから、少なくとも身を売らなければ家族を養えないという境遇ではないだろう。そういう立場から慈悲深く「同情」し、不本意な売春にも「プライド」を持て、と勧めているわけだ。

文科相は前置きで
「私が歴史認識を話すと良からぬ誤解を招くといけないので、手紙を紹介する形で皆さんのご理解を得たい」
とことわったうえで、「感銘を受けた」このメールを紹介した。

自分が言ってるんじゃないからね。誤解して批判しないでね。
そう前置きして、自分の言いたいことを言うわけだ。

マスメディアの報道だけで批判するのは公平を欠く場合もあるので、ご本人のホームページも見に行った。
もともとの「従軍慰安婦という言葉は当時なかった。間違った記述が教科書からなくなってよかった」(6月、静岡市タウンミーティング)という発言についてのコメントは今もない。自身もスタッフも多忙で更新できないのだろう。あるいはそういう注目発言についてコメントすることは、政治的な優先順位は低いと判断しているのか。
「愛すべき宮崎県」の紹介は充実しているが「政策・基本理念」は準備中だ。リンクを貼ってある「秘書日記」ブログには、「宮崎の完熟マンゴー」の写真がいちばん上にアップされている。

自分から発信する労をとらなくても、周囲が意を伝えてくれる政治家というわけだ。反論するまでもなく、彼の発言を誤解するほうが悪いのだろう。
彼のように競争を勝ち抜いたエリートこそが、日本の教育のめざす人間像なのだろうか。貧しい人々、抑圧された人々にも心豊かな想像力を発揮して「同情」し、自分は共有しない「プライド」を他人に下賜するエリート人間を育てるのが、日本の教育の目的なのだろうか。

ちがうだろ。

(参考)
中山成彬文科相の教育観と文教政策を問う

(追記)
きょう(7月15日)あらためてホームページを見たら、「政治理念」のコンテンツが入っていた。人材育成と科学技術の振興という、文部科学省大臣らしい内容空疎な理念が1枚貼ってある。


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at 10:04, 主義者Y, 政治家

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今日の安倍晋三

24日に入院してから、ようやくまとまった時間テレビを視聴した。

今日の朝のフジTVに安倍晋三が出演していた。
女性国際戦犯法廷の「松井やよりさんが、裁判の会場を九段会館に決めたのは悪の根源である皇居に一番近いからだと明言した」

また言っている。この人はVAWW-NETジャパンの抗議声明「安倍晋三氏の事実歪曲発言について」には目をとおしていないのだろうか。自分あての抗議声明だ。その中で、故松井氏はそんな発言はしていない、という抗議をされているのに。読んでいないのか、意図的な黙殺だ。それとも、そういう発言を松井氏がしていない証明をしろ、とでも言うのだろうか。私はあまりテレビは見ないけれど、安倍氏のこの言いがかりは二三度耳にしている。いかにも松井氏は天皇憎しに凝り固まったトンデモ女だという印象を、流布させようとしているようである。

この間のNHK圧力疑惑事件について「私は北朝鮮による謀略だとは一言も言っていない」と言いながら、労働新聞や朝鮮総連の安倍氏批判を時系列に並べたフリップを用意し、こういう背景があるということを皆さんに知っておいていただきたい、というコメントをしていた。
「謀略だとは言わないけど・・・言わないけど、ボクの言わんとしていることをわかってくれないかな?」という粘着質な言い方だ。
これでは「公正中立でお願いします・・・ボクの言わんとすること、わかるよね?」とNHK幹部にウインクしてたのではないかと勘繰るのも、自然なことではないか?

PS.明日はいよいよ手術です。しばらく投稿できないかもしれません。
   イラクでの選挙が、内乱の危機を誘発しないように祈ります。

ちなみに今日はヒトラー政権成立の日。(1933年1月30日)

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at 15:42, 主義者Y, 政治家

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