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明日あると信じて来たる屋上に

ようやく買ってきた。読むのはもう少し先になるかも。おそらく、この本は私にとって読みとおすのに体力が要りそうだから。
TB送ってくださった「パペッティア通信」さん、ありがとうございます。
沈黙を破して語る人の言葉に、静かに耳を傾けたいと思います。


安田講堂 1968‐1969
安田講堂 1968‐1969
島 泰三

帯にあった道浦母都子『無援の抒情』の歌が、胸に刺さる。


  明日あると信じて来たる屋上に
   旗となるまで立ちつくすべし


「旗」を受け継ぐのは私たち。「明日」をたぐり寄せるのは私たち。



at 12:30, 主義者Y, 元サヨのつぶやき

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メンフィスからの声, 2005/12/15 10:14 PM

 歴史をふりかえって「もしも・・・だったら」と考えることは、その時の現実がはらむ豊かな可能性を洞察することに他ならない。そのことを改めてふと思ったのは、「世に倦む日日